どうもこんばんは。
死にかけで有名な鈍器のようなものです。
曲名でいうなら、壊れかけのレディオみたいなもんですかね。
首はなんとか持ち直しましたが、肩が痛すぎるのにごまかされているかもしれない。
タイトルは、職業病です。
人間、二種類の人種がいます。
深夜タクシーで俺から1430円とる人と、1520円とる人です。
同じ場所から乗っているのになぜだ。
値段からわかるとおり距離はそんなにないのですが、歩いて50分くらいは今の俺には致命的。
利用せざるをえない。
まぁ朝まで居て、それから帰るほうがいいんだろうけどさ。
朝5時とかに始発で帰ると10時に会社には居れないんだよね、さすがに。
だから2時3時には帰っておきたい。
ちなみにですね、有給が38日と、特別休暇が6日と、振替休日が16日。
計60日分の有給があります。これが俺の戦力です。
このうち、3月末までに使わなければ消滅するのは、26日。
今のプロジェクトが終わるのは、2月末です。
…あれ?
おかしくね?
3月の平日、21日しかないよ?
とりあえず、3月に入ったら、本気で有給を消化します。
20日分くらい。
できないなら、ステキな官庁に駆け込んでから、消えます。
有給全消ししようとすると、
3月に21日
4月に20日、でも20日くらい付与される?
5月に18日、
なんだ全部有給でいけるじゃん。
…ということしか毎日会社行く前に考えられない俺ガイル。
だいぶ鬱ってるのかな…
さすがに直上司の人には心配されてきました。
テストをしているはずが、気づいたら椅子の上で天井と蛍光灯の間あたりの空間を見つめていたのがマズかったのでしょうか。
いや、ホント気付かなかった。
4月頃以降にでも、誰か拾ってください。
当方、馬車馬のように働けます。